労基激震!日本人奴隷化!ブラックな長時間過重労働はなぜ減らない?貧富の差拡大やまず

 

労働って何!?

 

福祉の世界は報酬が低い理由で

 

 

慢性的な人手不足とよく小耳にはさむことがあります。

 

 

ほかにも外食産業や1次、2次産業では

 

 

同じような内容で長時間の勤務を強いられても

 

 

一向に生活が豊かにならない状況の人が多いと報じています。

 

 

この問題についてよく考えることや聞くことがありますが、

 

新しいお金の獲得方法??

 

 

インターネットと携帯電話の登場から

 

 

お金の流れが大幅に変わっていったのかと推察できると思います。

 

 

まず携帯電話は今までなかった世界でしたが、

 

 

家族全員がいつどこにいても連絡がとりあえて

 

 

これは安心で便利と思いますが

 

 

逆にこれに負担するコストは莫大な金額だってことをよく知るべきだと思います。

 

 

これを販売している最大手3つの事業者の

 

 

規模の大きさを見れば言うまでもありませんので細かいことは省略させて頂きます。

 

 

いんたーねっとって???????

 

 

次にインターネットも同じような流れを作り出しました。

 

 

月額のプロバイダ利用料や

 

 

スマホンアプリの利用料金などが

 

 

同じように膨大な経費負担ですがやはり便利なせいで

 

 

大方の人たちが疑問に思わず支払っています。

 

 

もちろんこれを収入源に生活している人もたくさんおりますが、

 

 

過去にかからなかった経費の分、

 

 

他のなにかは削られて成り立ってきたので

 

 

このような現象になっているのでしょう。

 

 

国はどちらの産業に重きを置いているのか

 

 

考えてみるとおのずと答えが見えてきます。

 

 

上り詰めて考えると・・・・・・

 

 

国家予算の活用方法で改善できることですが、

 

 

とても時間がかかりそうなので

 

 

AIの技術をもっと活用して

 

 

肉体労働は

 

 

ロボットにも助けてもらい

 

 

肉体的に楽に介護や労働が行えれば

 

 

本当にありがたいとも思います。

 

 

読んでいただき感謝です。。。。。

 

いんだよねっと(笑)・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

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