追悼の海

先日は18年前に茨城の海でサーフィン中に持病の心臓発作で亡くなってしまった友人の追悼式に参加し友人のために海に向かって献花し祈りをささげて来ました。

上さんも一緒に行き大勢の仲間たちと海岸でおしゃべりしてストレス解消になったと思います。

しかし、ケアマネの任務はどこで何をしていても気を抜けないようで、お昼過ぎころ競馬大好きおじいさんの担当者から上さんの携帯に連絡が入り、昨日ふらふら外出していたせいで熱が上がったらしく緊急にドクターを呼んで解熱剤の処方をしてもらい、その報告の電話だったとのことですが、たった数分の話でもお休み中にこのような場面にあたってしまうと、一瞬思考回路は仕事モードになってしまうのでやはり大変そうだなと感じました。

話は変わりますが、私はサーフィンを14歳からやっていてかれこれ35年になりますが、海の上はマイナスイオンがたくさん出ていて、全身の筋肉を激しく使う運動なのでメタボにもなりにくく体にはとても良いことだと思います。

波の状態をよく見て行うのですがたいがい早朝7時ころ入水し2~3時間波に乗って昼前にいったん上がって休息を取ります。

夏はみんなの子供たちや奥さん連中もやってくるのでその休息のひと時がとても楽しみでワイワイと楽しく語り合っています。

なぜか痛風の話題になったときは私の体験談にみんな真剣に耳を傾けていて、一人は予備軍があって健康診断で尿酸値が高いと注意を受けているそうで、健康談議に花が咲きましたが、本当に健康はお金では買えないので今健康な人は無理せず生活していってください。

健康に感謝です。

読んでいただきありがとうございます。。。

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