恐怖!究極絶後の激痛(痛風)何度も気絶する恐ろしいあの痛みが襲い掛かる悶絶汗とはこのことだ!

 

つーふー(笑)

 

 

私は2年前の6月に痛風の大発作が発症し

 

 

それ以来この病をだましだまし付き合いながら生活をしています。

 

 

もともと22歳の時に尿管結石ができ、

 

 

激痛で入院したこともあるので

 

 

体質としては体の中に結晶ができやすい

 

 

と診断されたことを覚えています。

 

 

大発作が起きる前まで右足の裏に長いこと違和感があり、

 

 

まるで靴下を5枚はいているような感触で

 

 

むくんでもいないのに体感的には

 

 

むくんでいるような違和感がありました。

 

 

発作の日は同僚と仕事で金沢へ行って

 

 

夜は回転ずしで豪華にボタン海老、ウニ、

 

 

いくら、ノドグロ、鮪の大トロを生ビール大ジョッキで流し込むなど

 

 

危険なもの一式いただきました。

 

 

 

 

 

発症前は別れない痛風に気あて

 

発症前にはわかませんよ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホテルで睡眠をとり早朝右足のかかとが激痛になり目が覚めました。

 

 

この痛みは尋常ではありません。

 

 

額から脂汗が出て痛風なんてわからなかったので

 

 

意味不明に痛くて痛くて同僚の肩を借りて歩行していました。

 

 

その日は朝の空き時間1時間ほどあったので

 

 

兼六園見学へ行ったのですが、

 

 

肩を組んで介助されながら歩いているところを

 

 

海外の旅行客に見られ、

 

 

なんか妙な雰囲気の色眼鏡で見られてしまい

 

 

新宿2丁目と勘違いされて嫌な思いもしました。

 

 

家に帰り次の日に病院へ行ったらやはり

 

 

 

 

痛風の大発作と診断され、

 

 

 

なんと座薬・・・・

 

 

痛み止めの座薬にボルタレン50ミリグラムと

 

 

体のペーハー調整をアルカリ側へ持っていくための

 

 

炭酸水素ナトリウムを処方され

 

 

即座に座薬を入れてしばらくしたら落ち着きました。

 

 

この病気の悲しいところは、

 

 

世間では贅沢病とレッテルを張られてしまい

 

 

身から出たさびみたいに思われてしまうのでとても困っています。

 

 

なので、野菜中心の生活をして健康的に暮らしています。

 

 

この現象は、きっと神様が

 

 

私に危険回避ランプを

 

 

取り付けて下さったんだと解釈し

 

 

今では感謝しながら

 

 

健康を気遣った生活態度に励んでいます。

 

 

読んでいただき感謝です。。。

 

 

 

 

 

 

一番なりたくない持病でした(゚Д゚;)

 

 

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