はざま もんじゃ 月島

 

つい呑みすぎる店

約29年ぶりに行ってきました・・・・・・

 

世代交代し息子が継いでいました

 

もちめんたいもんじゃの焼き方についてタイミングをご説明いたします。

 

もち・めんたいは最後に火を種火にしてからトッピングするので。

 

別皿によけて置いておきます。

 

そして、普通にもんじゃを焼き出来上がる2分程度前に餅を均等に埋め込み特に混ぜるワークは

 

ないです。

 

なぜかというと加熱後の持ちはもちどうしで

 

引っ付いてしまい結局もち団子になってしまうのです。

 

全く料理っぽくありませんが、規則正しく均等な配列に整然と置くだけで大丈夫です。

 

そして完成し終わった後食べるときに明太子をまるでラーメンにコショーをかけるがのごとく

 

バラバラにして持ちと同じ方法で配列すれば最高に美味しく頂けます。

 

メンタイは焼いてしまったらメンタイでなくなりただの一味がらし

 

絶対に生が大事なんです。

 

もちも形状がしっかりと残っていてこその絶妙な

 

ハーモニーが味わえるので是非試みてください。

 

ちなみにこれプラスチーズの場合は餅と明太の間にチーズをばらまく工程が加わると考えてい

 

ただければ結構です。

 

基本は投入時期と温度管理です。

 

メンタイ家で焼いて食べればそのアホさ加減がわかりまっせ・・・・・・

 

 

 

 

 

 

<<1988年ごろのいレビュー>>

 

行く時は25人ぐらいで行くんですが

 

何時行っても4、5千円通しになるのはドリンクの飲みすぎ

 

 

3時間くらいいて完全に真っ直ぐ歩けなくなるぐらいに呑む!呑む!呑む!

 

もんじゃってつまみにしたいときやたらと味を濃くして作ったり

 

七味多くしたり、醤油をタラッとたらしたりと

 

喉が渇くように乾くように調味するから

 

ビールも一人7、8本は飲むからこういう支払いになるのではと反省。

 

それにしてもココの店はなぜか飲みたくなる魔力があるのは気のせいか??

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