貝焼き祥音

 

貝料理と不思議な時間

 

ファザードだけで評価すると敷居が高いので(ある意味・・・)

 

入りづらいんでしょうが・・・・・・・・・・・・

 

食べログチェック済みなので平常心で入れました。。。。。。。。。。。。。

貝焼き祥音 - 玉八の出汁巻

まず内装について・・・・・モノクロの世界?築60年以上の貫禄ある壁に無数の落書き、

貝焼き祥音 - Hawaiiの友達から寄贈品パイプライン画

 

アートや絵画、写真は見る人にとっては、

貝焼き祥音 - 高い天井とアジのある内装

 

かなりスピリチュアルな空間で懐かしい気持ちになります。

貝焼き祥音 - コクのあるインテリア

 

例をたとえれば、「しつこい」と「熱心」

 

 

という言葉の意味が紙一重なのと同じくらい

 

 

好き嫌い明確に別れる小気味のいい居心地のある空間でした・・・・・・・

 

料理より酔いに徹する店みたいに執筆してしまいましたが、

貝焼き祥音 - ドリンクラインナップ

 

実は貝もけっこう甘くて美味しいんですよ、

 

 

でも貝って焼くのムヅカシイんですよね

 

 

”ッパカッ”って開くとだいたい肉が上で

 

 

ジュースがこぼれちゃうじゃないですか?

 

 

あと生焼けで再焼きしてお次は焼きすぎちゃって

 

 

カチンカチンになったりと

 

 

海辺でこんな苦い経験あった方はたくさんいるでしょう。

 

 

しかし、ここではプロの焼師が

貝焼き祥音 - 内紫貝

 

ジャストタイミングで焼き上げて頂けるので貝好きにはたまりまえんね♪

 

 

あとエコロジーを先取りして

 

 

使いきり容器で提供してくれているのも

貝焼き祥音 - エコロジックグラス

 

地球への配慮が見え隠れしていました。

貝焼き祥音 - ディスペンサー

 

私はたまたま土曜日に尋ねさせてもらったんですが

 

 

土曜日だけマスターが違う方なんですって、

 

 

店名の由来はオーナーの息子な名前で

貝焼き祥音 - ファザード

 

ショーンコネリーからとってショーンに命名したそうです。

 

 

土曜日のマスターコテコテのヂモティなので中央区のこと教えてもらえますよ。

 

 

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